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标题: 3级语法应试指导

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三十四、「…ことがあります」的用法

■ 句型 ⇒ 动词现在时连体形+ことがあります

    表示有时会出现某种情况。否定形式用「…ないことがあります」。

(1)        あの人はときどき学校を休むことがあります。(那个人有时会向学校请假。)
(2)        陳さんは日本へ来てから、たまに風邪を引くこともあります。(小陈来日本后,有时也会感冒。)
(3)        息子は宿題をしないことがあります。(儿子有时也不做作业。)
(4)        陳さんは友達と一緒にお酒を飲むこともあります。(小陈有时也和朋友一起喝酒。)
(5)        私はときどき故郷の夢を見ることがあります。(我有时梦见自己的老家。)
 

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三十五、「…がする」的用法

■ 句型 ⇒ 体言+が+する

  本句型表示感觉到的意思,其体言一般只限于和感官有关系的词。

(1)        台所で大きい音がしました。(厨房里像似有大的响声。)
(2)        この花はいいにおいがします。(这花有一种很好闻的香味。)
(3)        いい感じがします。(感觉很好。)
(4)        この桃はどんな味がしますか。(这桃子是什么味道?)
(5)        陳さんはどうして寒い感じがしますか。(小陈为什么觉得冷?)
 

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三十六、「ことになる」的用法

■ 句型 ⇒ 动词连体形+ことになる

    表示某个团体作出了某项决定,它与主体的主观意志无关。「ことになる」表示决定的结果,而「ことになっている」则表示作出的决定生效。

(1)        この学校では二ヵ月に一度試験をすることになっています。(这所学校规定2个月进行一次考试。)
(2)        私の家では、日曜日は父が食事を作ることになっています。(我家规定星期天父亲做饭。)
(3)        日本語のクラスでは、日本語しか使わないことになっています。(规定日语班级只许使用日语。)
(4)        日本の大学では教室でコーヒーなどを飲んではいけないことになっています。(日本大学规定教室里不允许喝咖啡等。)
(5)        私の家では、一番早く帰った人は犬を散歩に連れて行くことになっています。(我家规定最早回到家的人把狗牵出去遛遛。)
 

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三十七、「…のです」的用法

■ 句型 ⇒ 用言连体形+のです

    「の」是形式体言,在句中起着用言体言化的作用,它常用于解释、说明事实、理由或强调必然的结果。名词后续「のです」用「名词+なのです」的形式。

(1)        あなたはゆうべどこへ行っていたのですか。(你昨天晚上是去哪里的?)
(2)        これは私が日本からもらってきたのです。(这是我从日本带来的。)
(3)        きょう、私は小さいかばんを買いたいのです。(今天,我是想买小的包。)
(4)        アメリカ人は先週帰国したのです。(美国人是上星期回国的。)
(5)        新しいのを買いたいのです。(是想买新的。)
 

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三十八、疑问短句的用法

    在「知る」「わかる」「言う」「調べる」「数える」「考える」等词的前面出现疑问短句或「かどうか」表示疑问、疑虑时,可以不用格助词「と」表示内容,但疑问词短句要用简体。

(1)        昨日ここへ誰がきたか、わかりますか。(昨天谁来了这里,你知道吗?)
(2)        会議は何時に始まるか、わかりません。(我不知道会议几点钟开始。)
(3)        空港へ迎えに行きますから、飛行機が何時に着くか、知らせてください。(因为要去机场接客人,所以请你告诉我飞机什么时候到达。)
(4)        たくさんの人に会ったので、誰に会ったか、覚えていないです。(见到了许多人,所以记不清见到了谁。)
(5)        山の高さはどうやって測るか、知っていますか。(山的高度是怎么测量出来的,你知道吗?)


■ 体言・形容动词词干・动词・形容词・助动词终止形+かどうか

(1)        八時までに来られるかどうか、陳さんに聞いてください。(8点以前能否来,问问陈先生。)
(2)        リーさんはもう帰国したかどうか、知っていますか。(李先生是否回国了,你知道吗?)
(3)        あのレストランには入ったことがないので、おいしいかどうかわかりません。(那家西餐厅没有进去过,好吃不好吃,我不清楚。)
(4)        飛行機に乗る前に、ナイフなどを持っていないかどうか調べられます。(上飞机前,要被检查是否带有小刀等物品。)
(5)        電車を降りる時、忘れ物がないかどうか必ず確かめます。(下电车时,一定要确认是否有遗忘的东西。)
 

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三十九、命令・吩咐・责备・注意・愿望的表达

■ 动词・助动词连体形+ように言う

    表达间接的命令、实现某种愿望和吩咐别人做某种动作,还可用「頼む」。

(1)        あの人にあまり心配しないように言ってください。(请对那个人说不要太担心。)
(2)        妹に一人で暗い道を歩かないように言いました。(对妹妹说一个人不要走黑暗的道路。)
(3)        お母さんは子供たちにご飯を全部食べるように言いました。(母亲对孩子们说,要把饭全部吃光。)
(4)        お母さんは家を出る子供に車に気をつけるように言いました。(母亲对出门的孩子说,要注意车辆。)
(5)        先生は学生に試験のことはあまり心配しないようにおっしゃいました。(老师对学生说,考试的事不要太担心。)
 

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四十、目的・要求・希望的表达

■ 动词・助动词连体形+ように

    表示目的、要求、希望等,根据内容可译为「达到或做到」等的意思。

(1)        国際電話は高いから、あまりかけないようにします。(国际长途电话费很贵,所以不要经常打。)
(2)        買い物に行っても、あまりお金を使わないようにします。(就是去买东西,也不要太花钱。)
(3)        痩せたいから、きょうから毎日運動するようにします。(想减肥,从今天开始每天运动。)
(4)        明日から日本語で日記をつけるようにします。(从明天开始用日语写日记。)
(5)        去年はアルバイトをしすぎて、あまり勉強ができなかったから、今年はアルバイトはあまりしないようにします。(去年打工太多,不太用功,今年希望你别常去打工了。)
 

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四十一、变化的表达

■ 句型 ⇒ 动词连体形+ようになる

    本句型表示能力或状态变化的结果。

(1)        このごろはガソリンが高くなったから、小さい車を買うようになりました。(最近一段时期,汽油价上涨,所以就买起小车来了。)
(2)        前はあまり自分の部屋の掃除をしませんでしたが、このごろはときどき友達が遊ぶに来るので、よく掃除するようになりました。(以前不太打扫自己的房间,最近因为时常有朋友来玩,所以就常打扫了。)
(3)        このごろは寒いので、バスに乗っていくようになりました。(近来一段时间,天气冷了,所以坐公共汽车去了。)
(4)        去年は敬語をぜんぜん使えませんでしたが、このごろは使えるようになりました。(去年一点也不会用敬语,近来会用一点了。)
(5)        前は日本のブールは余り好きじゃなかったんですが、このごろは日本のビールもおいしく感じ、毎日飲むようになりました。(这以前不太喜欢喝日本啤酒,近来觉得日本啤酒也很好喝,就每天喝了。)
 

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四十二、「ところだ」的用法

■ 句型 ⇒ 动词现在时+ところだ

    表示某动作即将开始。中文的意思是「就要…」。

(1)        ちょうど今から試合が始まるところです。(比赛刚好从现在开始。)
(2)        これから薬を飲むところです。(现在就喝药。)
(3)        これから返事を書くところです。(现在就写回信。)
(4)        これから、電話をかけるところなので、ちょっと待っていてください。(现在刚要打电话,请稍等。)
(5)        「もう洗濯した?」「いや、今からするところ。」(“衣服已经洗好了吗?”“没呢,现在就要洗了。”)


■ 句型 ⇒ 动词过去时+ところだ

    表示某动作刚进行不久,主要指从时间上讲动作刚进行不久。

(1)        私は今家へ帰ったところです。(我现在刚回到家。)
(2)        八時のバスはたった今出たところです。(8点的公共汽车刚开出去。)
(3)        会議はたった今終わったところです。(会议刚结束。)
(4)        たった今起きたところです。(刚起床。)
(5)        太郎君は立った今寝たところです。(太郎君刚睡下。)


■ 句型 ⇒ 动词持续体+ところだ

    表示某个动作正在进行。

(1)        私は今日本の小説を読んでいるところです。(我现在正在看日本小说。)
(2)        今自分の部屋を片付けているところです。(现在正在收拾自己的房间。)
(3)        故障の原因は今調べているところです。(故障的原因正在调查。)
(4)        今論文を書いているところです。(现在正在写论文。)
(5)        今会議の資料をコピーしているところなので、もう少し待ってください。(正在复印会议材料,请稍等。)
 

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四十三、推量的表达

    表示讲话人的委婉断定或推测。

体言接「だろう」的形式
体言        现在时        过去时
肯定        体言だろう        体言だっただろう
否定        体言ではないだろう        体言ではなかっただろう

形容词接「だろう」的形式
体言        现在时        过去时
肯定        终止形だろう        连用形(かっ)ただろう
否定        连用形(く)ないだろう        连用形(く)なかっただろう

形容动词接「だろう」的形式
体言        现在时        过去时
肯定        词干だろう        词干だっただろう
否定        词干ではないだろう        词干ではなかっただろう

动词接「だろう」的形式
体言        现在时        过去时
肯定        终止形だろう        连用形+ただろう
否定        未然形ないだろう        未然形+なかっただろう

(1)        明日は晴れるだろう。
(2)        天気が悪いから、富士山は見えないだろう。(明天晴天吧。)
(3)        新しい製品だから、たぶん安くならないだろう。(因为是新产品,大概不会便宜吧。)
(4)        午後は会議だから、学部長は忙しいだろう。(下午开会,系主任很忙吧。)
(5)        今日は道がすいているから、駅まで三十分でたぶん行けるだろう。(今天道路不挤,30分钟大概能到车站吧。)


■ 句型 ⇒ 简体句+と思います

    「と」前面要求是简体句,句末是「と思います」。句子的主体是我,但一般被省略。中文意思是「我以为……」。以「と思いました」或「と思います」结句的形式,其主体可以是说话人,也可以是第三者。

(1)        経済の勉強はおもしろいと思います。(我认为学习经济是很有意思的。)
(2)        日本で奈良が一番きれいだと思います。(我觉得日本奈良最漂亮。)
(3)        かぎはあの箱の中にあると思います。(我觉得钥匙是在那只箱子里。)
(4)        ドイツの生活は便利ですが、物価が高いと思います。(我认为在德国生活很方便,但物价很高。)
(5)        陳さんは英語が上手だと思います。アメリカに三年いましたから。(我觉得小陈的英语很棒,因为他在美国居住了3年。)


■ 体言・形容动词词干・动词・形容词・助动词+らしい

    推量助动词「らしい」是形容词型的,它表示说话根据客观事物的状态、事实、迹象、传闻进行推测,或是婉转的断定,其否定形式是「……ないらしいです」。

(1)        リーさんは昨日中国へ行ったらしいです。(李先生昨天好像去中国了。)
(2)        もう十時です。田中さんはきょうは来ないらしいですね。(已经10点了。田中今天好像不会来了。)
(3)        日本の経済はだんだんよくなるらしいです。(日本的经济好像渐渐地向好的方向变化。)
(4)        私の留守の間に友達が来たらしいです。(我不在家的时候,好像有朋友来过。)
(5)        北海道の冬は寒くないらしいです。(北海道的冬天好像不冷。)


■ 动词・形容词终止形・名词・形容动词词干+かもしれない

    「かもしれない」表示「也许」「或许」等意思。

(1)        彼は来年日本へ来るかもしれません。(他也许明年会来日本。)
(2)        彼の病気はガンかもしれません。(他的病说不定是癌。)
(3)        この国は食べ物が足りません。寒かったら、人がおおぜい死ぬかもしれません。(这个国家食物不充足。天气寒冷的话,也许会死很多人。)
(4)        約束の時間に間に合わないかもしれません。(也许赶不上约会的时间。)
(5)        高橋さんはまだ経済が少ないですから、今仕事は少し難しいかもしれません。(高桥先生经历的事还不很多,这工作也许稍微难了一点儿。)


■ 名词+の・形容词・形容动词・动词+はず

    以事实为基础或根据记忆进行推测、推论有把握的事。中文的意思是「理应」「应该」。

(1)        あのスーパーはあした休みのはずです。(那家超市明天应该是休息。)
(2)        この料理はお母さんが作りましたから、おいしいはずです。(这菜是母亲做的,当然好吃。)
(3)        王さんに昨日家の地図をかいて渡しましたから、道はわかるはずです。(昨天给王画的去我家线路图,交给了他,道路应该知道。)
(4)        彼は頭がいいから、こんなやさしい問題はすぐわかるはずです。(他很聪明,这么简单的问题应该马上会理解的。)
(5)        毎年六月になると、「つゆ」が始まります。今年ももうすぐ雨が降り始めるはずです。(每年一到6月,梅雨就开始了。今年也应该马上要开始下梅雨了。)


■ 名词+の・形容词・形容动词・动词+はずがありません

(1)        あの人はイスラム教ですから、豚肉は食べないはずです。(那个人是伊斯兰教,当然不吃猪肉。)
(2)        英子さんは二年前に高校に入りました。今年の春に卒業しないはずです。(英子是2年 上了高中,今年春天当然还没有毕业。)
(3)        彼はここへ来るはずがありません。(他不应该来这里。)
(4)        黄さんはお酒を飲まないはずです。(黄先生应该是不喝酒的。)
(5)        中村さんはドイツ語が話せないはずです。(中村当然不会说德语。)
 
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